うつ?適応障害?
2003年にうつ病と診断され、その後適応障害と診断されました。このどうやって直したらよいかわからない病気との悪戦苦闘の状況報告を中心にした日記です。
セカンドオピニオン(6/26)
ヨガ教室が終わったあと、新しい心療内科によやくしてあったので、むかった。

3時の予約で保険証を出し、問診表を渡されて書いて、更に時間があまってよばれたのは、3時半頃。

問診表と顔をみるなり「成果がだせてないですね。じぶんなら、パキシル10mgを2,3錠を使って、1ヵ月で変化を起こし、4ヶ月で完治させますね。今まで700人以上の患者さんをみて7割り以上は直して復職させてますからね。」
「ただし、私の言うことを聞く患者さんの場合ですよ。言うことを守れない人は責任はもてません」

「あの漢方を飲んでるんですが」
「漢方はあたるかあたらないかだけだから、余分な薬をのまさないのが内の主義です」

「前の医者は適応障害が治らないといいたんですが」
「だめですね、その医者。治らないなんて決め付けられるわけがない」
「同じ薬2年ほどのんでよくならないんですが」
「だめですね、結果がでないと」

ただ最後に
「いくらだめ医者でもそこを選んで通ったのはあなたの責任です。」と言われ、
「少ない情報でその病院を信じるしかなかった場合もあるじゃないですか」といったが、
「あなた方の責任をうんぬん行っているわけじゃありません。ただ、あなた方が選んだ結果がいまなんです」

と言われた。
最初の病院は胃腸科で紹介された運だ。初めて行った精神科を信じていうがままに、何ヶ月も薬のんだのだって、他に、どう方法があったというんだ。おの言葉の真意はなんだ。

「1ヶ月で効いて4ヶ月で治る、」その一言に理性は飛びつく。ただ、その他の全身が異論を唱える。
「優しくきいてくれなさそうじゃん」
「治療がうまくいかないと逆切れして、せめて来るタイプだぞ」

さんざん悩んだが、昨日漢方薬を試し始めたところなので、もう少し様子見。そして、主治医の先生に相談しちゃおう。「パキシル」3錠に変更してみる気はありますか?
ヨガ(6/26)
6月26日(日)は第四日曜日でヨガの日。

本当はこの場でやったことを説明すべきなのでしょうが、手順を覚えきれなかったので、ごめんなさい。

唯一覚えているのは、今月のテーマである関節のポーズ、今週は馬のポーズでした。

先週やった牛のポーズや妖精のポーズ(このポーズはリンク先の今月のテーマに写真が載ってます)も無理だったけど、今週の馬のポーズも無理だった。まあ、まだ、始めて3ヶ月にもならないから、しょうがないけどね。

でも、毎晩寝る前に先生のCDで30分ずつヨガやってるから、ちょっと体が柔らかくなりました。
漢方のお医者さん(6/25)
6月25日の土曜日、漢方薬が切れる日です。

今回は、漢方薬局ではなく、漢方の専門のお医者さんのところへ行ってきました。

理由は、今までと違う診たてをしてもらいたかったのと、経済的に苦しいから。お医者さんなら保険がききますからね。
(今までお世話になっておいてごめんなさい、イケメン先生!)

行ったら、まず、保険証を出して問診表をもらって記入。その後、お小水をとられました。

診察室は3つあるのですが、この日は先生は1人しかいなくてちょっと待たされました。

呼ばれたら、問診表を見て、舌を見られました。一応、今まで飲んでいた漢方薬も説明しました。
この結果、処方されたのは、

1.柴胡加竜骨牡蛎湯
2.半夏厚朴湯
3.加味帰脾湯

1は「この薬を難治性うつ病に適応して論文出したんだよね」と いいながら、処方。
2は「口が渇いてるからこれね」といいながら、処方。でも、昔 喘息の時飲んでいたから、ちょっと懐かしい。
3は今まで飲んでておなかの調子が良くなってきてたから、あり がたい。

これでよくなっていけばいいな。
ちなみに診察料が約1000円で、薬代が約2000円。漢方薬局に行ってた時の約3分の1になって、大助かり。
40歳の意味
昨日、読んだ本の紹介です。

40歳の意味―ヒトはいつ「ほんとうの大人」になるのか
40歳の意味―ヒトはいつ「ほんとうの大人」になるのか

タイトルにひかれて買ったのですが、筆者が精神科医であることもあり、うつ病の事例についてもいろいろ書いてありました。

参考になったのは、
・会社合併で好きだった仕事ができなくなりうつになった人
・ユングがいかにして分裂病から立ち直ったか
などです。

 40歳前後の方でうつっぽい方は軽く読んでみるといいかも知れません。

(半分位筆者の自慢が書いてあるので、この辺は軽く読み飛ばして)

(横浜市の方へ:神奈川図書館に1冊あります)
ミュージカル・バトン
朱鷺さんから、渡されたミュージカル・バトン、正直言って音楽にこだわりがないからやるのは恥ずかしいけど、やります。なおかつ、渡す当てはないけどやります。
どなたか、拾っていただければありがたい!

●ミュージカル・バトン

●Total volume of music files on my computer
 (コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量)

 25.3MB。基本的にCDから直接聞いているので、コンピュータに 視聴clip位しか入ってないです。

●Song playing right now
 (今聞いている曲)

 今、聞いてないです。深夜なもんで。

●The last CD I bought
 (最後に買ったCD)

 「鋼の錬金術師 COMPLETE」をセコハンで。
 (朝晩通勤中はずっと聞いてます)

●Five songs(tunes) I listen to a lot, or that mean a lot to me  
 (よく聞く、または特別な思い入れのある5曲)
  
★「群青日和」by 東京事変
★「リライト」by ASIAN KUNG-FU GENERATION
 (この2曲は昨日コメントしたので、コメント省略)
★「'Round Midnight」by サントラ盤
 (昔、jazzにはまっていた時に見た映画のサントラです。いろいろjazzを聴いたけど、これが一番好きだった)
★「Aloha'Oe」 by AMY HANAIALII
 (アロハと言えばハワイ、ハワイと言えば陽気、という三段論法を見事に裏切る切ない歌声が好きです)
★「ラブストーリーは突然に」by小田和正
(トラウマスイッチが入るんだよな。この曲は。もう、太古の失恋の記憶だけど)

●Five people to whom I'm passing the baton
 (バトンを渡す5名)

人に頼もうと言う気がない。
でも、もしも、どなたかつないでくださればありがたい。

でも、音楽の好みから人の意外な一面が知ることができるし、色んな音楽があることも知ることができるから楽しい活動ではあるな。
心は
早寝早起きが大事と言いつつ、こんな時間まで起きています。

なぜかというと、NHKのポップジャムで「東京事変」特集を見てたから。

但し、東京事変で知ってる曲は「群青日和」だけ。
「群青日和」は何回聞いても歌詞を聞き取れないのですが、好きです。

ちなみに、最近(でもないか)好きな曲は

「群青日和」by 東京事変
「リライト」by ASIAN KUNG-FU GENERATION

(今度Coccoを聴いてみようと思ってます)

叫んでいる曲(って言い方あるのかな、音楽詳しくないので間違ってたらごめんなさい)の方が好きなようです。

曲の好みといい、のどが痛いことといい、疲れてくると吐き気が襲ってくることといい、心の奥に吐き出したいことがたまっているのでしょうか?
(運転が荒れるのもそのせい?)

「心が吐き出そうとするのを無理やり抑えるのにエネルギーを消耗して疲れているんですよ」というのは、昔カウンセラーに言われた言葉だったと思います。

「何を吐き出したいのか」
「どう吐き出せばいいのか」
わかんない事自体がうまく吐き出せていない証拠なのでしょう。

認知療法がいいのか、他の方法があるのか考えてみます。
江原啓之さんの本を読んで
Lilyさんのblogで紹介されていた江原啓之さんの本

幸運を引きよせるスピリチュアル・ブック―“不思議な力”を味方にする8つのステップ
幸運を引きよせるスピリチュアル・ブック―“不思議な力”を味方にする8つのステップ

を読みました。この中で書かれている、

・魂は何度も生まれ変わってくる
・魂は現世に修行にやってくる
・魂には「ソウルメイト」という仲間がいる

という内容は、他の本で読んだ内容に一致しているので、びっくりしました。

その本は、飯田史彦さんの「生きがいシリーズ」です。
生きがいの創造―“生まれ変わりの科学”が人生を変える
生きがいの創造―“生まれ変わりの科学”が人生を変える
(参考にシリーズの最初の巻を掲示しておきます)

江原さんと違った観点で、魂や生き方について考えるのにいい本だと思います。

自分は最初に休職した時、何故かこの本を買い、文庫版のシリーズを読破してしまいました。

(横浜市の方へ:横浜市立図書館にもありました)
マイスリーを2錠飲むと・・・
睡眠がうまくとれないので、寝る前に

マイスリー20mg
ソラナックス1.5錠

を飲んでいます。普段はこの後、ヨガをやって、その後心地よく寝ている・・・はずですが、たまにblogを書いたり、訪問して回ったりしている・・・「らしい」のです。

「らしい」と申す理由は、翌日、自分のblogを見たり、お気に入りのblogを訪問したりした時に・・・「まったく書いた覚えのない書き込みをしている」!ことに気づくのです。
 
 「あれ、自分の記事が増えている?」「あれ、自分のハンドルネームだ?」とよく見ると、自分しか知らない内容だったり、明らかに自分の文体だし、よくよく見ているうちに「そう言えば書いたような・・・」と思い出してくる。

この場合、大抵
・文が短く、分かりにくい
・ほとんど思いつきがそのまま文章になっている
・そのため、冷静なら書かないようなことを書いている
というような、冷や汗ものの書き込みを行っています。

幸いどなたからも苦情が来ていないので、ご迷惑はかけていないようですが、もし、「?」という書き込みをしていたらごめんなさい。そういう状態で書いたものと思われます。

ちなみに、神経科のお医者さんに相談したら「マイスリー飲んだ後の記憶がなくなることはよくあることよ。大事なことはしないでね。」と軽く流されてしまった。

とにかく、マイスリーを飲む前にパソコンは落としておきます。
おちるんだあ〜
昨日の夜はいつものように、
風呂に入り温冷しゃわーを浴び、
風呂上りに

マイスリー20mg×2、
ソラナックス2錠(昨日から1錠追加)
田七にんじん一杯

をのみ、ヨガを30分やってねた。

その結果、

月曜日の昼12時まで爆睡。今まで眠りが浅かったから、とってもうれしい感覚だけど。会社は×。気分も抑うつ状態だったから。

土曜日に借りてきた本を妻に貸そうとして喧嘩。「知ったら言葉をかけられなくなるから」その後、延々と静かに喧嘩がすすむ。
「今は100%愛していないと言われ、かなりショックをうけた」うつ病を治すための基盤がこわれたようなもんだからね。
あ〜、明日も立ち直る元気がない。

だから、今度Lilyさんお勧めのNHKの特集をとったので、みてもらうのだ。
読書(6/19)
今日、図書館に本を予約しに行ったら、以前予約していた本がきていた。

うつ みんなで分かちあえば、もっと楽になれるよ―うつ病を克服した私から、いま苦しんでいる貴方へ
うつ みんなで分かちあえば、もっと楽になれるよ―うつ病を克服した私から、いま苦しんでいる貴方へ
仁科 綾(著)

他の本を読む予定だったのだが、一気に読んでしまった。

この本の著書である仁科さんのうつは壮絶で自分には及びもつかないですが、
・落ち込んでいる時には優しい言葉やスキンシップがとってもありがたいこと
・落ち込むと自傷行為を考えてしまうこと
・お医者さんには相性があるので、合う医者を選んだほうがいいこと
など、共感できることがたくさん書いてありました。

HPも開設されているようなので、今度みてみようと思います。
(勝手にリンクを貼っていいかどうかわからないので、まずは紹介まで)
大切にしている言葉
今、大事にしている言葉が2つあります。

「自分の感じたことを大切にしてください」
「あなたが主治医で、私は助手です」

「自分の感じたことを大切にしてください」

 これは、カウンセリングの先生に言われた言葉です。この先生は特に資格は持ってないようでしたが、この先生のおかげで、かなり持ちこたえることができました。

 この言葉を言われた時には「自分ができたちょっとしたいいことにも目を向け、自分の回復を感じ取ってください」という意味だったと思います。
 しかし、自分はこの言葉の意味を拡大解釈し、
「自分の身体については誰よりも自分が一番長く付き合っているんだ。だから、自分がいいと感じる方法で直していけばよい」
「自分よりよく知っている人が言った言葉であっても、自分が変だと感じた時には、良く考え、或いは聞きなおしたほうが良い。」
のように、自分に1本の芯を持たせるための言葉として大事にしています。

「あなたが主治医で、私は助手です」

これは、漢方薬局の先生(薬剤師さん)が言った言葉です。漢方では患者の訴える症状だけでなく、その人の状態を総合的に見て診断を下すために、こう仰ったのだと思います。
 しかし、自分はこの言葉で
「自分を治すためには、自分が本気で治そうと思うしかない。だから、自分に治らないと言い切る医者は切り捨てて、ありとあらゆる方法を模索しよう」
と、奮い立つことができました。

ゆるむということ
ヨガ教室でいろいろなポーズを教わりますが、一番重要で難しいとされるポーズは、
シャバサ・アーサナ(死体のポーズ)
です。どういうポーズかというと、仰向けに寝っ転がっているだけ。見た目は難しくありません。ただし、この時心と体を緩めることが重要なのだそうです。このため、自分が緩んでいるかどうか確認するため、一度手足に力を入れ、フワッと力を抜くことで体を緩めることを行います。そして、緩んだ状態を維持するようにします。

催眠療法では、暗示によってまず体を緩めていきます(運動支配)。その後、催眠を深めることで感覚を弛緩させます(感覚支配)。更に、催眠を深めることで記憶の領域を弛緩させ、忘れていた記憶と対峙することで治療を行ったり、無意識の状態へ暗示をかけることで治療を行っていくようです(記憶支配)。
(残念ながら自分は運動支配までしかかかりませんでしたが)

温冷シャワーは自律調整法の1つと言われているようですが、体を入浴で十分温めた後、温水シャワーと冷水シャワーを交互に浴び、最後に入浴します。冷水シャワーを浴びた後に温水シャワーを浴びると、芯から緩んだ感じになります。
(http://girls.www.infoseek.co.jp/wellness/diet/diet.html?id=465)

このように緩むこと、即ち副交感神経を優位にすることは、昔からいろいろな方法で研究されてきており、それだけ重要だということなのでしょう。ただ、これだけいろいろな方法が考えられるということは、すべての人にあう緩み方というのはないのかも知れません。

翻って考えると、うつや適応障害は何らかのストレスを受け続けることにより、緊張すること、即ち交感神経優位の状態が強かったり、その期間が長すぎたりして、うまく緩むことができなくなってしまったことにより、かかる病気のような気がします。

同様に、緩むこと、即ち副交感神経優位にうまく移行できなければ、寝るべき時間に寝付くことができず、結局、交感神経が疲れきった朝や昼、へたすると次の日などにねることになってしまうのでしょう。

このように考えると、うつ・適応障害・不眠などを直すには、
・まず、緩み方を覚えること
・次に、緩むことと緊張する時の切り替わりをうまく調整できるようになること
が重要になってくる気がします。

もちろん、お医者さんが処方してくれる薬には緩むための成分が入っているとは思いますが、それでもうまく寝られないと言う方も多いと思います。

そんな方は、上記のようにいろいろな緩み方があることを思い出していただいて、いろいろ試していただけたらいいと思います。

ちなみに、自分の経験では、昨年「セカチュー」のドラマを見て泣いた(お恥ずかしい)後は、妙に気持ちがすっきりしていたような気がします。思いっきり感動して泣いた後というのも、緩むことができるのでしょうかね?(まあ、ドラマをみて泣いたり笑ったりできるのは、ある程度よくなってないできないでしょうけど)
漢方薬 その2
昨日、漢方薬局へ行ってきました。

よく眠れない日があること、気力がわかないこと、その他もろもろを話した結果、
処方された薬は、

柴胡桂枝湯(前回と同じ)
六君子湯 (前回と同じ)
加味帰脾湯(酸棗仁湯から変更)

新しく加わった薬についての先生(薬剤師さん)との会話。
自分「どう効くんですか」
先生「胃腸の働きを助け、よく眠れるようにします」
自分「気力が湧かなくて困っているんですが」
先生「気力が湧かないのはうまく食べたものがエネルギーに変換されていないからです。だから、胃腸の働きを助けてあげるんです」

<気力はまずしっかりした食事から>って事ですか。言われてみれば当たり前のことだけど、確かにおろそかにしてたような気がします。中国4千年恐るべし。(って思っているのは自分だけ?)
補助サプリは
神経科の薬、漢方薬、その他にサプリを試してます。

この前試したのは、イチョウ場エキス「GBE-24」。「ひきこもりに効果があった」ということで勧められ、3日飲んでみましたが、漢方を飲んだ時に感じるような<身体にしみ込む感じ>がないのと、「何か違う」という感じがしたので止めてしまいました。

今は、「田七にんじん」にトライ中。田七にんじんの効能には、あまりうつ等は載っていないのですが、昔に喘息を治すために飲んでいたのを思い出して「ものは試し」とトライ中。

サンプルをもらって飲んで、効いたような気になってしまった。とりあえず、発注。

まあ、あくまで試しです。
整体開拓 中止中
整体開拓を中止してしまいました。

原因は

1.冷水温浴
 (整体所の肩こりを治す方法にかいてあった。)
2.漢方薬
 (肩こりは血のうっけつから、ということで処方された
3.ヨガ

だと思うのですが、これらを初めて大分楽になったからです。

だから、整体・整骨にはしばらく行かないと思います。


しかし、整体・整骨に同じ症状を伝えて、同じ対処をされなかった時の衝撃は忘れません。いい教訓ありがとうございました。
事故の結末
<先週の土曜日>
事故にあい、検証がすんだ時点で物別れ。

こちらは、すぐに、保険会社に連絡を取り、状況を説明しました。あいにく、土日だったので、月曜日から動きますとのこと。

<月曜日>
朝の電車中に保険会社から連絡が入り、再度状況説明。

その日の午後に、保険会社から電話がかかってきた。相手はまだ保険会社に連絡を取ってないようで、保険会社の電話に相手が直接でて「相手方はこちらに100%保証させる気でいる」とのこと。
とりあえず、傷の状況を確認したいということで、翌日、妻を待機させる。

<火曜日>
とりあえず保険会社の人が車の傷を見に来た。(傷がはっきりしませんね)が正直な感想らしい。

<水曜日>
夕方保険会社からTELがきた。向こうも保険会社をたてたらしいが、言い分がめちゃくちゃだとさとされたらしい。
結局こちらのいっていた双方自分の傷をなおすということで「示談になった」らしい。

あれだけいいたいこといって、いまだにわびはない、(多分今後も


ここで、保険会社にきいた支払い分配の計算方法
(A)は(B)にぶつけられた。割合は1:9で(B)が悪い
この時、(A)の被害額1万円
    (B)の被害額10万円
とすると、各支払額は

(A)の支払額は1万円*0.1+10面円+0.1=11000
(B)の支払額は1万円*0.9+10面円+0.9=99000

なんと(A)は被害額以上を払う羽目になってしまうんですね。

自分の信念は「車の性能も性格もドライバー事態」だから、」
変に高い車に乗りたがる気持ちはわからんが、上の計算式だけ見るちょっと気がめいる。
押してもだめなら引いてみろ
気分が落ち込む、気がふさぐなど、精神的な病気かなと
思っていわゆるメンタル系の病院へいってしまうのでしょう。

そこで、うまく治ればよし、治らないと他の医者に回されるか、飼い殺しにされるか。

最後に飼い殺しになったあなた、あなたは治療の終点に立っているわけではありません。スタート地点にたったのです。

精神学科がうまくいかなくたって、
心理学があるんだし、それがだめなら、
漢方もある。

医学だけでなくとも、
催眠、気孔、ヨガ、心身の調和をとる方法もある。

世の中には人を治すための先人の知恵が、随所に集められている。しかし、これらを体系化してすべての人にあうようにした組織はない(自分は知らない)

 だから、自分で体系化していくのです。少ない費用と知識と誰よりも詳しい自分に対する知識をもって。

 Webの中でもいろいろな人がうつに関するblogで対応法を出してるから、気に入るのからはじめてみるのが、いいかもね。
気力はどこからくるのか
「気力はどこからくるのか?」

この前、こんなことを書きましたが、今日その答えの1つが分かりました。

それは

「気力=元気は元気な人からもらえるもの」

ということです。(なあんだと言う声が聞こえてきそうですが)

今日、なんとか会社に行けたものの、昼には疲れて気力が切れかけ、弱りながら会社の喫茶室でコーヒーを飲んでいたのです。

すると、昔一緒に仕事をしていた人がたまたま通りかかり、お話をすることができたのです。

その人は見た目も明るく、話し方も元気で、気遣いもある人です。「最近どうしてました?」位のことを5分ほど話しただけなのですが、別れた後、自分の気力が戻っていることに気づきました。

「元気な人と一緒にいると元気になれる」って本当だったんだと、今更ながら実感してしまいました。

ただ、「元気な人とだけ付き合うべきか」と言われると、そうは思いません。

「元気」というのは同じ人でも時や場所によって違うし、「元気」とは人と人とが与え合うものの1種類であり、元気でない人からでも与えられるものは多いはずですから。

それに、「元気」があっても「誠意」「思いやり」が感じられない人とは付き合いたくないですしね。

懐かしい人から元気をもらった分、これからあう人に何かを与えられる自分にしていきたいと思った日でした。
適応障害のみなさんへ
「適応障害」で苦労してこのblogへ来られたみなさん、いかがお過ごしですか。

自分も「適応障害<抑うつ状態>」と言われました。まだ、完治していません。

ただ「適応障害」ってのは

「患者がある環境に適応できない障害」

であると同時に、

「その医者がその患者の病状に適応できない(治せない)障害」

なのではないかと思うのです。

だから、医療については素人でも、「自分の事は自分で治す」姿勢が大事だと思います。
(そういう気力が戻ってくるまでが一苦労なのですが)

そして、お医者さんはアドバイザと位置づけ、いいアドバイザが見つかるまで探した方がいいと思っています。

自分は精神科・神経科・心療内科にかかりだしてから、もう4つの病院にかかり、5人の先生に診てもらいました。

このうち、3人の先生に「適応障害」と言われ、気力が出なくて会社に行けないと相談したところ、
2人の先生には「薬は飲まなければいけないが、薬でなおるものではない。気力で会社に行ってください」と言われ、
そのうち1人は「うつは心の風邪というのはうそ、心の糖尿病だから一生付き合う気でいなさい。腹の括りが」とも言ってました。
別の1人の先生は「すっきり治ることはない、少しでも良くなりたかったら認知療法のワークブックを買ってやってみなさい」と言われました。
最後の1人の先生は「ただのうつだよ、3年で治る筈だから、後1年は無理しないようにね。あと、夏に治る人も多いから様子をみようね」と言ってくれました。

 当然、今メインで通っているのは4人目の先生です。

 体の病気でさえ「病は気から」というのです。医者に治らないと言われれば、治るはずもないと思います。だから、治ると言ってくれる先生と治していこうと思います。

 でも、よりうまく治してくれる先生を探そうという、浮気心が抑えられません。診察券が10種類貯まるまでは浮気すると思います。

4人目の先生、ごめんなさい。

 そして、西洋医学では限界がありそうなので、漢方、ヨガ、冷水浴、イチョウ葉エキス、にんにく卵黄等いろいろ試してますし、これからもいろいろ試そうと思っています。

4人目の先生、もっとごめんなさい。
うつ・適応障害の予防
今、冷水浴びにはまっています。
単に、お風呂に入った後、シャワーで温水と冷水を交互に4,5回かかるというだけですが。

この冷水浴びって、うつや適応障害みたいなストレス病の予防のワクチンみたいなものかも。

冷水浴びというプチストレスに心を慣らしておくことで、ストレスに対する免疫力がつくんじゃないかと思うのです。

これって自分では大発見だと思ったのですが、世間では当たり前ですか?

予防のワクチンは見つけたから、後は即効で治るワクチンをみつける番です。


今日はお休み(6/9)
 別に会社が休みだったわけでは、ありません。

 それどころか、大忙し状態で同僚や上司は8時半から22時まで働いてます。どうしても行かなきゃと思って、家を出たのですが、このまま会社に行ったら休職前の状態に戻りそうだと感じて、出勤を諦めてしまいました。

 最近、冷水浴びをしているせいか、気分の落ち込みはなくなりましたが、気力が足りないことは実感します。

 そもそも気力ってなんなんでしょう。

 どうやって発生するものなのでしょう。

 どうやったら補充できるものなのでしょう。

 お医者さんは「休んでいれば、自然に戻ってきますよ」と仰ってくださいますが、会社に行けば休んでもいられないし、自然に戻るのも待っていられないんです。
(と言いながら、無理する強さもないんですが)

単に自分の鍛え方が足りないだけだと思いながら、いろいろと考えてしまいます。
行き場のない小さな怒り
帰りの電車のホームで一番前に並んでたっていたんです。
すると、小学生2人が当たり前のように、自分たちの前に立ち、
電車が着いたら、さっさと乗り込み、あまっさえ、席に座っているではないか。

おじさんは席に座れなかったのは確かに悔しい。

しかし、こんなマナーのない日本のこれからの小学生がこれからのプロジェクトXを立てていくのか、ホリエモンになっていくのか(後者だろうな)と思うと、日本の経済の停滞は人材育成方針の誤りが原因ではないかと思う、今日この頃である。

勝ち組ならなにをしてもいいのか?
負け組はだまってしたがうしかないのか?

まあ、いい下克上で上った本人だって下克上で落とされるんだ。

だから、学校の骨抜き指導とは別に、人材育成をせねば思いつつ、現場では妄想を抱いてしまう。
1.子供をしかる
2.泣いて駅委員が出てきて事情聴取
3.新聞沙汰でリストラ
4.精神科に通ってることがばれて、精神科患者全員が少年虐待  のように言われる。
この妄想の結果「あの、ぼく」さえいえず、悶々と過ごしながら電車に乗ってました。ゴメンナサイ。
amazonのアフィリエイト始めました
amazonのアフィリエイトを始めました。
最初やり方がわからず四苦八苦。

やっと、「本(5/28)」の記事をアフィリエイトに修正しました。

本音はこれで稼げればいいなと思っています。

でも、人に薦められる本がほとんどない!

特に、適応障害<抑うつ状態>になって藁をもすがる思いで色んな本を読んだけど、
治るのに役に立つ本はなかったように思います。
(あえて参考になるのは、前述の本)

だから、自分が読んで面白い(うつの気晴らしになる)と思った本だけをぽつぽつと紹介していきたいと思います。

(でも、気になったら図書館で借りるという方法もあるので念のため)
夜のお勤め
断っておきますが、そんな(どんな?)意味じゃありません。

この適応障害<抑うつ状態>を脱するために、夜やろうとしていることです。

1.ヨガ
 通っているヨガ教室の先生のCDを買ったので、これにあわせて行っている。

2.認知療法ワークブック
 昨日行った心療内科の先生の薦めでとりあえず買って見た。こ れから始めます(つもりです)。

3.ブログを書く
 このせいで睡眠不足になると帰って逆効果だと思うのですが、ブログで心の整理・発散もしたいのです。

4.ブログを読んでコメントを書く
 初めてコメントをもらった時の感動は忘れられません(→菜花さん、ありがとう)。だから、いろんな方のブログを読んでコメントで交流していきたいと思います。病気に対する考え方、文章の書き方、その他、いろいろ勉強になりますし。

そう思ってはいるのですが、平日は疲れきってなかなか実行できないものです。コメントをくださったのに、返事が遅れたみなさん、ごめんなさい。でも、こりずに、また、お願いします。
今日の出来事 事故編
今日、自動車事故になりました。(変な日本語だけど、あいましたというほど受身でもないし、起こしましたと言うほど加害者じやないし)

状況の説明はちと難しい。
片道1車線の道。自分はデパートの駐車場の入場待ちの列に並んでいた。この列の途中にホテルがあり、そのホテルへの車の入場と出場のために、車1、2台分スペースをあけながら入場待ちをすることになっている。
 ちょうどそのスペースの手前に止まっていて、前が空いたので発車したら、ホテルへ入ろうとした車と接触。

とりあえず、車を前に出して止めたら、相手の車の運転手が窓ガラスを叩いて「でてこい」と叫んできた。

出て行きましたとも。相手はものすごい剣幕。いかにもの怖いお兄さんではないが、紳士でもない。
相手「逃げようとしたろ」
自分「列が空いたから前にだしただけじゃないか」
相手「なんで車を出した」
自分「列があいたから前にでただけじゃないか」
相手「お互い相手の車の修理代をだすことにしろ」
自分「お互いが悪いんなら、自分の車を修理すればいいじゃないか」
相手「俺の車はベンツだぞ」
自分「(知るか)関係ないよそんなの」

らちが明かず、向こうが警察をよんだ。
警察官がまず1人来て、向こうの言い分を一方的に聞く。こちらが近寄ると「反論したくなると困るからあっちに行っててくれ」との事。(そんなことあんの?)
後から来たもう1人の警察官に免許・自賠責・車検証を見せ、連絡先等教えた後、こちらの言い分を説明し、事故の状況を確認した。(こっちの車には傷がついてたみたいだけど、向こうの車には傷がみあたらない)

その後、互いの連絡先の交換をして終了。

後は、保険会社に説明して、月曜日以降の対応待ち。

この後の自分の気持ち。

正直言って事故は後味が悪く、ともすれば抑うつ状態を呼び起こしそうになった。

でも、自分は間違ってないと信じ、相手に言い負かされることなく、なげやりになることもなく事態を乗り切れたと感じたとき、大きな心のプラスになった。

例えば、うつを治そうと何か行動を起こして悪い結果が生じてしまった時、まず第一に「ああ、流されるままにおとなしくしておけばよかった」と思う。

でも、よく考えるとその悪い結果は「今まで流されるままに生きてきて自ら成長することをしなかった自分への決別のチャンスと試練なんだ」と思える。

いままで、「ああ、今のままではいけない。でも、どうしていいか分からない」で流されるままに生きてきた自分への最後の警鐘だとも思う。

だから、この事故の結末がどういう結果になろうとも、この事故をただ嫌な出来事として片付けないで、大事な記念にしようと思う。
今日の出来事病院編
今日、新しい心療内科の病院へ行った。

まず、問診表を書いた後、身長・体重・血圧を測られた。

その後、診察。セカンドオピニオンをお願いしたい旨を話した後、病歴を説明した。

それに対して得られたコメントは、
・うつ病から適応障害へと診断が変わることは良くあることであり、処置としてもおかしくない。
・適応障害はすっきり直るものではない。
・適応障害は薬で治るものではなく、本人の気持ちの問題。どう気持ちを治していきたいか知りたいなら、認知療法のワークブックを本屋で探してあうものをやるといい。

といったもの。
期待せずに行ったから大きく落ち込みはしなかったけど、
・やっぱり治らないの
・やっぱり自分の気持ちに問題があるの
と思うと、いい気持ちはしなかった。

その後、先週行った神経科へ(心療内科にいったことは内緒)
先生「どうですか」
自分「水曜日位にすごい落ち込んじゃって」
先生「会社行けました?」
自分「会社から帰ってからです」
先生「そうねえ、パワーが落ちてるから、残業なしでゆるゆるやるか、休んでパワーを取り戻したほうがいいんだけどね」
自分「冷水浴をやると気分がしゃきっとすることがあるんで、とりあえずやれるだけがんばります」

ここで、気になる質問。

自分「ある人に適応障害は直らないって聞いたのですが本当ですか」
先生「あなたのは適応障害じゃなくてうつだと思います。うつは3年うまく過ごせれば治るから心配しないで。特に、夏に元気になって治る人がいるから、それまで無理しないでがんばって」

質問の答えにはなってなかったけど、自分のほしい言葉が聞けたので喜んで帰ってきました。
復職後休職まで(2004.1〜3)
2004年1月15日に復職した。

眠くなる薬を飲んでいるので、自動車通勤は禁止。約2時間の電車通勤も憂鬱だった。

仕事の内容は、主治医の進言もあり資料整理のような仕事だった。嫌な仕事ではないが、勢いに乗れる仕事でもない。
会社で1日が過ぎる時間が遅かった。うつにはガムが効くと聞いて噛みながら仕事をしたが、2時間でボトル1個を消費してしまった。

最初の1ヶ月は休みなく出社できたが、2月の祭日からは調子を崩し、休む日が増えてきた。

この頃、ビデオで「僕と彼女の生きる道」を見て、妹に感想を聞かれたがうまく答えられなかった。
また。テレビで「僕と彼女と彼女の生きる道」を毎週見て泣いていた。

この頃、月1回会社の臨床心理士と30分位面談したが、うまくかみあわなかった。

3月頭には、このころ、主治医からは職場不適応と言われ、約半年から1年のスパンをかけて治していくものだと言われている。
休職を進められている。
この言葉は、今考えると1年やそこらで治るもんか」といっているわけですね。

この結果を上司にもって行くと、産業医と相談の上、休職となった。

3月半ば職場の先輩の家に遊びに行った。「せっかくの休みだからゆっくりと自分を見つめておいで」と言われた。

この頃の薬
アモキサン 1日3回http://www.interq.or.jp/ox/dwm/se/se11/se1179001.html
レキソタン 1日3回http://www.interq.or.jp/ox/dwm/se/se11/se1124020.html
ドグマチール1日3回http://www.interq.or.jp/ox/dwm/se/se23/se2329009.html
パキシル  1日1回http://www.oct.zaq.ne.jp/afalx209/hataclinic/medicine/SSRI/

この頃は22時に就寝、6時起床の問題ない生活リズムだったな。
どうすればいいのやら
今日も会社に間に合う起床時間にはおきられなかったが、1時間遅れで起き出すことができた。

昨日の夜、入浴時に冷水浴をしたのが効いたのだろうか?

しかし、すっごい疲れていたので、栄養ドリンクを飲んで、コーヒーとパンで朝食を済ませた。漢方薬とアモキサン、レキソタンを飲んで会社にGO。

会社ではまあまあ元気。昔一緒にしていた人に休職をしていたことが知られていたことがわかった。しかも、「周りに結構いるんだよね」と言われ、あらためて自分だけではないんだとわかった。

会社の帰りに家族と合流、
自分「今日はカード使えるかな」
(先月入金忘れでカードが使えなかったので)
妻 「大丈夫。さっき使えた」
自分「じゃ、がんがん使おうかな」
妻 「やめて、赤字なんだから」
自分「え、何で」
妻 「自動車税とか、」
自分「じゃ、自動車税分だけってこと?」
妻 「ううん、ほかにもいろいろ」
自分「じゃ、残業しないと赤字ってこと?」
妻 「そう・・・」

今頃知る浅はかな自分。妻よ、今まで気苦労させて悪かった。

まだ会社から残業の許可が出てないし、残業するとものすごく疲れるのです。

でも、仕事が忙しくなってきたから、無理やり残業を認めてもらって、だましだまし残業していくしかないよね。

それに先月は、整体やら催眠やら漢方薬やらいろいろお金かかったからね。少しずつ、減らしていくよ。
大変じゃ(先週の木〜木)
先週の木曜日、漢方薬を飲んで寝たときは、元気な時の感覚がもどってきて、手や足の中で復活祭が行われているようだった。

しかし、起きて見ると鬱の一歩手前。どきどきしながら一日をすごした。

土曜日に精神科に行った件は全blog参照。

日曜日は夕方、激欝で横になっていた。妻も鬱が移ってきたようでむっとしている。

月曜日はマイスリー20mgに耐え切れず起きれなかった。今まで不満がたまっていた妻が「家族が、生活が、娘が、家が」とお説教していたが、マイスリーボケのため詳細覚えておらず。とにかくだるくて横になっていた。

火曜日はマイスリーが効いて朝起きられなかった。午後から、出社したが、激鬱状態。帰り道、マックシェイクのみながら「何で生きているんだろう」とずっと考えていた。風呂に入る時、もっとつらいことがあればうつが薄れるかもと思い、冷水シャワーと温水シャワーを繰り返した。ちょっとさっぱりした。

水曜日は朝から会社へやや鬱だが、それなりに業務を行う。「帰り道、マックシェイクを飲みながら「何でいきているのだろう」
そこで、考えた。

「生きているのが嫌だ!

 死ぬのはもっといやだ!

 休職するのはもっと嫌だ!

 元気な頃のようにガンガン仕事がしたい!

 今のままでは、会社のおされるままに、押された量だけ、押された距離だけ、擦り切れていくだけだ。

 今の自分を解放して、やりたいことを呼び起こせ。呼び集めろ。自分の幸せのための人生を生きるために。

人生の迷いが入って脈絡がないですが正直なお思いです。
疲れて着替えもせずねてしまった。

そして、今日木曜日は、朝激鬱でおきれなかったけど、昼前に会社に行き、栄養ドリンクで一服。この後、21時30分まで仕事して無事帰ってきた。

俺、今の仕事も会社の仕組みも、飽きたかも・・・・・
(なんちゃって、先月も今月も半分以上休んでごめんなさい)
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