うつ?適応障害?
2003年にうつ病と診断され、その後適応障害と診断されました。このどうやって直したらよいかわからない病気との悪戦苦闘の状況報告を中心にした日記です。
ヨガ教室(7/10)
7月10日(日)はヨガの日。

なぜか生徒さんの数が減っていて「これって自分みたいな<おじさん>がいるせいか?」とちょっと気になってしまった。

13:00レッスン開始。

あれこれやったのだけど、例によって覚えてない。
覚えているのは、
・足をほぐす
・片足バランス
・ヴァジュラ・アーサナ
・簡易体操 上体を前に倒す(やったっけ?)
・ジャーヌ・シールシャ・アーサナ
・鋤のポーズ
・逆転のポーズ
・シャヴァ・アーサナ(これは途中、途中で3回やった)
・身体をひねる

終わって15時頃に帰って昼食を食べたら、睡魔が。
そのまま、22時まで爆睡。
風呂入って、寝る前のヨガやって眠剤飲んだら、更に爆睡。
起きたのは結局、7/11の12時。

何でそんなに疲れてるんだろうと思うと共に、
ヨガが交感神経を整える効力は絶大だと実感してしまった。
ヨガ(6/26)
6月26日(日)は第四日曜日でヨガの日。

本当はこの場でやったことを説明すべきなのでしょうが、手順を覚えきれなかったので、ごめんなさい。

唯一覚えているのは、今月のテーマである関節のポーズ、今週は馬のポーズでした。

先週やった牛のポーズや妖精のポーズ(このポーズはリンク先の今月のテーマに写真が載ってます)も無理だったけど、今週の馬のポーズも無理だった。まあ、まだ、始めて3ヶ月にもならないから、しょうがないけどね。

でも、毎晩寝る前に先生のCDで30分ずつヨガやってるから、ちょっと体が柔らかくなりました。
ヨーガ 3回目(5.21)
12時丁度頃、着替え終わってカルチャーセンターの教室に入り、いつもの席(一番前)を陣取る。

その後、先生のヨガCDを購入、1200円なり。

その後、ヨガ開始。

たってやるポーズ

寝てやるポーズ

座ってやるポーズ

死体のポーズ

バランスのポーズ

子犬のポーズ

月のポーズ

特に死体のポーズはボーとしていられるから好き。

終わったあとは、ナマステで終了。

気づかない間に1時間30近くたってました。

残念だったのは、前回2回は夜睡眠薬なしでよく寝られたのに、
今日は寝れなかった。睡眠導入剤を飲んで11時頃ねたけど、1時30分には覚醒して、以降は寝てるやら、起きてるやら。
背中が(5/8)
ゴールデンウイークは不眠でもうろうとしているうちに終わってしまった。

このままではいかんと、隔週で通っているヨガ教室にいったのですが、ここでがんばりすぎたため、背中の筋を痛めてしまった。

ヨガの先生は「くれぐれも痛くならないように」と仰っていたのだが、ついつい「もう少しいけるかな」と身体を曲げていったら、四十肩のある右の肩から背中にかけて痛くなってしまった。

その日は「少し痛いかな」と思うくらいだったけど、翌日は寝返りを打てないほど痛くなってしまった。たとえて言えば、ぎっくり腰の痛み。身体を動かす時の痛みなどは本当にそっくりだった。

おかげで4日間寝たきりになってしまい、もらったばかりの年休はあっという間に半減してしまった。(そのうち大半は4月に抑うつ状態で休んでしまったものだけど)

でも、発見できたこともある。首の痛みとうつ状態のひどさは比例しているということ。今までも首の後ろが痛かったのだが、それとうつを結びつけて考えたことはなかった。ところが、背中を痛めて首の痛みがひどくなるとうつ状態もひどくなったのだ。整体院に行って首をほぐしてもらうとうつ状態も楽になるのだ。

思えば、うつになる前から首がだるくて、よく妻に揉んでもらっていたっけ。

去年の秋、首の痛さが気になって整形外科に行ったら、レントゲンを見て医者は「首が前に湾曲しなければいけないのに、後ろに反ってますね」と言われた。その対処は首の牽引とシップだったけど、よく考えたら、この時もっと根本的な対処に踏み出さねばならなかったのだ。

というわけで、うつ(今は適応障害の抑うつ状態だけど)を直すためには、まず首を直そうと決意し、カイロプラクティクにいくか、整体にいくか、どこがいいんだろうと悩み始めるのでした。
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